flash

BLOG

2021.9.11 20年経ちましたが・・・


9月11日 毎年この日が来ると思いだします

ニューヨークのワールドトレードセンターが標的にされた米同時テロ

20代の時に旅行でニューヨークに行き、当然のごとく「自由の女神」、「ワールドトレードセンター」、「エンパイアステートビル」、「メトロポリタン美術館」などを訪れた

そこにはアメリカの象徴であり、威厳があった

そして当然のごとくテロの標的になった



このテロで約3000人の方が亡くなった



今でも鮮明に思いだすあの日の夜

テレビでビル火災の映像が流れる

「これどこだ?」 「ワールドトレードセンター?」 「ビル火災?」

アナウンスで、「飛行機が衝突・・・」


(ニューヨークの街中で、飛行機がビルに衝突?えっ、避けれないの?)


映像にくぎ付けの中、サウスタワーにも飛行機が衝突・・・


(?????)


(何が起きた? 映画?)


朝まで眠ることが出来なかった


2度と起きてほしくない事件のひとつです



2021.8.28 個人的に私の愛車コペン

いつかのブログで私のマニュアル車好きは言いましたが、自分の愛車ダイハツのコペンです。

初期型なのですでに17年経っています。
距離はまだ4万キロちょっと、ただ塗装はかなりやれてて、ルーフは一度塗装済み。
ドアミラーとホイールの塗装も酷すぎて、艶消しブラックに塗装しなおしました。

現行のコペンはボディ剛性も高く、トルクもあるし間違いなく快適で速いんでしょうが、このデザインが好きで、不便さやキシミ音などはこの車の個性だと割り切っています(笑)

駐車時には閉めますが、走行時には基本オープンにして運転します。
実は夏は暑すぎてオープンには向きません💦
秋は絶好の時期ですので楽しみだなあ

これからもちょこちょこと修理ながら大切に乗っていきます。

フロントフェイス

サイドシルエット

フロントかリヤかわかりにくい(笑)

さすがに狭い室内

乗せ換えたレカロシートとドアの内張

ほとんどオープンにして走ります

2021.7.26 夏季休日のお知らせ

8月の夏季休暇を右記のとおりとさせていただきます。

よろしくお願い致します。

2021.7.17 変則休日のお知らせ

東京オリンピックの関係で休日があちこち動いてます(困)

来週は変則の4連休とさせていただきます。

よろしくお願い致します。

2020.7.10 特別仕様アウトバックがさらにかっこ良く!

前の型になるBR系アウトバック

最後に出た特別仕様車3.6ℓ「グランドマスター」

以前、海外オプションのフロントアンダーガードを付けましたが、今回はオーストラリア製オプションの左右オーバーフェンダーとサイドガーニッシュの装着です。

3枚目のノーマル車と比較すると迫力が増すのと精悍になりますね。
サイドについている「OUTBACK」のロゴもかっこいいですね。

海外製のオプションパーツは装着できるものとできないものがあります。
ちょっと形が違うくらいなら加工修正して付ける場合もあります。

一味違う愛車にするのも特別感があっていいですよね!

ただし、やりたいときには事前にご相談ください。
買ってきたけど、付かないよなんて無駄はしたくないですからね。

右前からの迫力スタイル

サイドシルエット

色は違いますが、ノーマル状態

リヤフェンダーにアーチ状にオーバーフェンダー装着

前後ドアのアンダーにも「OUTBACK」のロゴ付きガーニッシュ装着

フロントフェンダーにもアーチ状にオーバーフェンダー装着

2021.6.26 ヘッドライトやライトで雰囲気が激変

最近、ヘッドライトのリフォームの話が増えています。

昔はヘッドライトはガラスで出来ていてくすんだり汚れたりはありませんでした。
でも、丸または四角のデザインしか作ることが出来ませんでした。

デザイン性をよくするため、成型の技術が上がったために樹脂によるヘッドライトに変わってきました。これにより、デザインの幅が広がり、機能性も上がり個性的な車が増えました。

しかしながら、しばらくすると樹脂の汚れや劣化により曇ってしまうヘッドライトを見かけるようになってきました。

材質が樹脂だからという製品的な問題だけでなく、紫外線が強くなって来たり、酸性雨、黄砂など自然環境も厳しくなっているのもあります。
また、自動車の使用期間が以前に比べ延びてきているのも要因でしょうか。

ヘッドライトが曇っているとすごく古さを感じますよね。
つまり、逆を返せばライトがきれいだと新しく見える!
でも、最近のヘッドライトは大きく高機能なため、片方を新品交換で15万円を超えるのもざらになってきています。

なかなか中古車にその金額をかけられる方は少ないですよね。そこで、レンズリフォームという形で新品に近い形にリーズナブルな価格で戻すという提案です。

ご興味のある方は声をおかけください。

ヘッドライトユニットが大きいので、バンパーを外しての作業となります

レンズリフォームに加え、HIDバルブをLEDに交換

最初の状態、かなり曇っています

表面の汚れを削り落とします

リフォーム後のレンズ

何年か新しくなったみたい

標準のHIDバルブ

今回交換するfclのLEDバルブ

実はホイールも交換(交換前)

新しいアルミホイールとタイヤ、ちょっとインチアップ

かなり雰囲気が変わりました(交換後)

2021.6.12 日本は白(パール)が人気!

あらためて、日本では車の色は白が人気だなあと感じました。

最近は本当にいろんな色の車が増えました。カタログ見ると、こんなにいろんな色があるけどどれにしようと悩みます。

カーキやベージュなど今までにない色も増えてますね。
そして、2トーンも増えてきました。ルーフだけ黒や白になっていますね。

でも、やっぱりパールホワイトや白を選ぶ人は多いですね。
これって、日本市場の特徴らしいですよ。
白系は汚れるとか言われて嫌う方も多いですが、洗うとピカピカになるので洗い甲斐もある。

私は結構パールホワイト好きですけどね。

気づいたら駐車場が白い車でばっかりに

トヨタ・シエンタのカラーバリエーション

スズキ・ハスラーのカラーバリエーション

2021.5.22 最近はSUVが人気ですね

ここ数年、各社から背の高いSUV系の車種が多く出ています。
トヨタのRAV4が復活したり、マツダではCXシリーズもありますね。

そしてスバル車にも、昔のスポーツタイプからちょっと背の高いSUVへと流行が映っています。

インプレッサにXVが追加されたり、その昔ではレガシーにアウトバックが追加されたりしましたが、フォレスターに関しては一気に背が高くなり、同じ車種なのにがらりと雰囲気が変わってしまいました。

確かに視点が高いと、視野も広がり運転しやすいでしょうし、運転の疲れも軽減されるように感じます。
流行もツーリングワゴンから、ミニバンへ、そしてSUVへと変わってきましたが、次はデザインではなく、エンジンからハイブリッド、そしてEVへとなっていくのかなあ。

2代目フォレスター ちょっと背の高いツーリングワゴンという感じ
車高155cm ギリギリ昔のタワーパーキングにも入れます

現行フォレスター 車高171cm 2代目と比較して15cmも高い

2021.5.8 インプレッサのクラッチ交換

先日のレガシーツーリングワゴンに続き、またもやクラッチ交換

かなり減っている感じで、よく走っていたなという感じ。
そうはいっても、交換は安くないしいつ交換の踏ん切りが難しいですね。

前回のレガシーと違いFFなので交換はまだ楽です。

交換後のお客様の感想は当然、「本当はこんな感じだっけ!」

そうです本来の形に戻りました!!
また、末永く大切にお乗りくださいね。

GG系インプレッサ

ミッション外したとこです

だいぶ減っているのがわかりますね

2021.4.24 レガシーのクラッチ交換

最近はオートマチック車がほとんどでマニュアル車は少ないですね。

でも、走らせている感があって楽しいのはマニュアルというコアなファンもまだまだいます。
(私もそのうちの一人ですが・・・)

かなりの距離を走るとクラッチ板が減ってきて、交換となるわけですが、4WDの多いスバルにとってはなかなかの大作業です。でも、年に数台あるんですよね。

メカニックさんご苦労様です。
ちなみに、来週もインプレッサのクラッチ交換が1台ありますので、よろしくお願いします(^^;

BP系レガシーツーリングワゴン

クラッチプレート

ミッションがありません、外れてて当然ですけど(笑)

2021.4.10 いろんなスバルが勢揃い!

当社はスバルの看板を50年前からあげているので、当然ほかのモータースに比べてスバル車の入庫は多いのですが、そうはいってもスバル。

日本のメーカーでは光岡の次に小さいメーカーですからね💦
(最近は三菱が苦戦し、スバルが抜いたとか・・・)

国内シェアでいえば全体の2%、軽自動車を除いても3%
トヨタは小型車では50%超え、全体でも30%超え

当然、単純計算でいえば100台修理入庫があれば2台くらいはスバルとなりますが、積雪地方では4WDが必需のためスバル人気は上がりますが、ほとんど雪の降らない静岡ではご承知の通りです。

でも、スバリストといわれるスバル好きな人たちや昔からのお客様に支えられ、当社のスバルの入庫は20%近いのです。
これからもスバル車の販売と修理に頑張ります!

手前がWRX STI、奥にS4とレヴォーグ

私も好きな色、ガンメタにゴールドのアルミホイール
後ろの車はダイハツのミライースではなく、スバルのプレオプラスです(知らないか💦)

ちょっとハイトなアウトバックとXV

2021.3.27 最近ご要望の増えてきたオールシーズンタイヤ

以前から発売されていたオールシーズンタイヤ。

サマータイヤ(通常装着しているタイプ)やスタッドレスタイヤ(雪道で使用するタイプ)は皆さんご存じだと思いますが、1年中使用できるのがオールシーズンタイヤです。
日本ではあまりなじみがないですが、ヨーロッパでは比較的メジャーなタイプです。
サマータイヤとスタッドレスタイヤの中間パターンで、ちょっとした雪道なら十分使用できます。ヨーロッパでは国境が地続きなため、結構車で移動する人が多く雪の降る地域でも気軽に行けるようにという要望から発明されたタイヤです。

とはいっても本格的な雪道ではスタッドレスタイヤが必要ですが、静岡のようなほとんど雪も降らないけど、ちょっと寒いとこに行くと雪が積もっているかも、そのためにわざわざ冬用タイヤの購入は?なんて人にはいいのかも。

タイヤのパターンも特徴がありますね。
サマータイヤにスタッドレスタイヤのような細かな溝がついています。

ご興味のある方は、お声をおかけください!

ステップワゴン

ミシュランのオールシーズンタイヤ

独特なタイヤパターンですね

2021.3.13 最近かっこいいデザインが増えてませんか?

色違いで駐車場に3台が並んでいて写真を撮ってみました。

前期型のスバル レヴォーグ、前期型のスバル XV、トヨタ カムリ
前から見てどの車もかっこいいなあと思いました。

日本車のデザインにメーカーごとの統一性もあり、センスもよくなりましたね。
どの車種も人気があります。

最近はセダンが少なくなってきてます。
トヨタはカムリが頑張っていますね!
燃費も良いし、室内も広くかっこいい!!

個人的にはコンパクトのスポーツ系が好きですが(笑)

左からレヴォーグ、XV、カムリ

2021.2.27 特定整備事業所に!

業界のことなので、お客様にはピンとこないと思いますが、
「特定整備事業」を取得しました。

もともと「認証整備」という言葉があり、いわゆる車検などでエンジンやブレーキをばらしたりなど認められた整備をする資格がありました。
最近は自動ブレーキ、自動運転などさらなる整備をする必要とそのための設備や資格が必要となっています。

新たな技術のための資格の取得が必要であり、まだ3年ほどの猶予期間がありますが、
どうせ取得するならと、早めに対応して取得となりました。

またこれから車検証や車検制度への対応に追われます。

いつまでも勉強と新たな技術への対応です!

新しい認証看板。色が派手です。

2021.2.13 コロナウィルス対策

2月に入ってまだまだ新型コロナウィルスの猛威は収まりません。

社内でも、マスクの装着、ショールームの消毒清掃、各自の手洗いうがいなど
当たり前のことを確実にやっていくしかないでしょうか。

少しでも安心してご来店いただけるように空気清浄機&加湿器をあらたに設置しました。
もともとショールーム内はゆったり作ってあるので、ソーシャルディスタンスを
気にしながら対応させていただきます。

お気軽にご来店をお待ちしています。



2021.1.23 200系のハイエースバン

お気に入りの車シリーズ

室内が広く、実用性の高い車が好きなのでハイエース大好きです。
以前は100系のハイエースワゴン4WDを乗っていたこともあります。

200系になってからすでに15年経っています。
本来ならとっくにモデルチェンジの時期ですが、先日また改良がありました。
まだ3年以上はこのモデルで生産するんでしょうyね。

フロントノーズがない分室内は広いし、最近はステアリングリモコンや
スマートキーもオプションで選択できます。

また乗りたいなあと思いますが、大きさと非日常的なためOKが出ません(^^;

200系ハイエースバン スーパーGL

貨物なのにこの内装、人気があるはずです!

最近のアルミホイールはデザインが凝っています

2020.12.25 冬期休暇

下記スケジュールにて冬期休暇の予定です。
よろしくお願い致します。



2020.11.28 車名看板

会社の前にある車名看板です。

車種が増えたり減ったりするので時々交換が必要です。
なじみのある車名がなくなるのは寂しいですね。

あと、車名はそのままなのに前モデルと全く面影の無い新型に変わったり。

これも時代への対応なんでしょうかね?

看板の違いがわかりますか?

以前の看板

新しい看板

2020.11.14 GDB系のWRX STI

大好きなインプレッサSTIをご紹介!

GDB系は2度のマイナーチェンジで顔が大きく変わります。
初代の丸目、2代目の涙目、3代目の鷹の目

これは最終型の鷹の目で競技ベース車両の特別仕様車のため
装備はいたってシンプル、トランクには内張すらありません。

でも、この硬派加減がいいんですよね。

お客様もまだまだ乗るそうです。大切にメンテナンスします!

GDB系のSTI

ニュルブリックリンの特別仕様マークがフロントドアにあります

2020.10.24 サンバーのデッキバン

ちょっと変わった車のご紹介!

現在、スバルの軽自動車はダイハツからのOEM社となっています。
なので、スバルの軽自動車って以前ほど売れてないのです💦

で、その中でも生産台数が少ないハイゼットのデッキバン。
スバルではサンバーのオープンデッキとして販売してます。
年間で40台くらいしか出ていないんじゃ?

これがまた後ろが見にくい!
トラックのように荷台が見えないうえに、荷台は当然室内の外なのでどこまで下がってようかわからない!

というわけで社外のリヤカメラを付けました。

最近はやりのオフロードタイヤも!

ちょっとカッコよくなったような気がします(笑)

スバルのオープンデッキ

いい感じにリヤカメラ装着

車検対応の純正同サイズ!でもかっこいい!

ソリッドの白、貨物車よりSUVって感じ?

2020.10.10 計画年休

最近、働き方改革って聞きますよね。

その中で1年間で有休を5日間必ず取得しなきゃいけないというのがあるんです。
とはいって超零細企業のわが社では、自由に有休をとると会社が回らなくなってしまいます(´;ω;`)

そこで年間5日間会社自体をお休みにして計画的に年休取得しましょうという日があります。

試行錯誤ですので、いろいろと変えるのですが、今年は偶数月の第2土曜日の後の月曜日。

行ってみれば第2土曜日のお休みと合わせて3連休を年5回作っちゃおうというわけです。

よいうわけで10月第2土曜日の10/10~12は勝手ながらお休みとさせていただきます。


ただし、土曜日は社長がいつもいますので10/10は工場がお休みです。
ご理解の上、よろしくお願い致します。

2020.9.26 BR系レガシーの2.0DIT

レガシーとして最終型となるんでしょうか?

昔から言う走りのレガシーはこれが最後でしたね。

BR系でも2.0の直噴ターボ、販売台数も少なかったですね。

個人的にはこの色が好きです。

ちょっとボディが大きくなって販売台数は伸びなかった(-_-;)

DIT 直噴ターボ

2020.9.12 懐かしのサンバークラシック

今での人気の初代サンバークラシック!

いまだにお客様から欲しいといわれる車ですがいかにせん古い!!!
この車は平成5年~11年製造の車なので、すでに27年~21年経っているんですよ。
さすがにお勧めできません。

とわいえ、まだまだ走っている現役もあるんですよね。

当時人気の緑と珍しいベージュ

2020.8.5 もうすぐ夏休み

相変わらず、新型コロナウィルスが流行ってますね。第2波到来という感じでしょうか?💦
いつもどおりというか、夏休みがやってきました。ただ、どこにも出る予定が・・・

夏休み前には、お休みも多く、開店日数も少ないため1日の仕事が多くなります。
休み前の急な修理も多くなります。

BRZ WRX レガシー サンバー とスバル揃い踏みです。

梅雨も明けて、暑くなってきました。
コロナ対策のマスクも必要ですが、熱中症にならないようにしないと。
みなさんも健康に気を付けてくださいね。

ホワイトパール マニュアルのBRZ

このSTIのタイプ好きです! 懐かしいBH系レガシー

2020.8.4 夏季休暇

下記スケジュールにて夏休みいただきます。
よろしくお願い致します。



2020.6.10 レガシー集合!

コロナ禍ではどの業種も苦労しているようです。
仕事の無いのも、逆に過剰で大変なのもどちらが良いということはないですね💦

ふと気づいたら、レガシー3世代が入庫してましたので記念にパチリ!

BH系(3代目・H10-15)、BP系(4代目・H15-21)、BR系(5代目・H21-26)
それぞれのデザインの良さがありますね。

ついでに反対側に合ったSTIも撮っちゃいました。
やっぱりマニュアルっていいなあ!!!

左から3代目、5代目、4代目

このSTIのタイプ好きです!

2020.5.20 マニュアル車!

最近は少なくなりましたが、B4マニュアル車の入庫です。自分はマニュアル車大好きですが、選択できる車種がものすごく減ってきて残念です。というわけで、久し振りにクラッチの交換!
4WDは面倒ですが、お客様のご要望ですし「まだ乗るから交換して!」とあっさり言われてはやるしかないですね!ミッション降ろして、クラッチの板を新品に交換です。

なかなか車を下から見ることもないでしょうし、クラッチを見ることもないですね。
あらためてエンジンがミッションを通じてタイヤに動力がつながっていくのを実感しますね。

クラッチ交換のためにミッションを降ろしました

すり減ったクラッチと新品部品です

クラッチを外した状態
なかなか見ることないですね

2020.2.20 スバリストとは

富士重工が作った、スバルブランドのクルマを愛用する人をスバリストと呼びます。
スバルブランドの車を製造販売していた富士重工業株式会社は、2017年4月に長年使用していた社名を変更し「株式会社SUBARU(スバル)」となりました。
最近はスバリストたちの集いも増え新たなカテゴリーとして認識されています。
近年まで参戦していたWRC、現在参戦中のニュルブルクリンク。
レースの世界からフィードバックされた技術が市販車にも投入されています。
そのコア技術は、
①4輪の世界ではSUBARUとポルシェしか無い、水平対向エンジン。
低重心かつ左右対称のエンジンが、「操る愉しさ」を感じて頂けます。
②SUBARU車の大多数を占める、AWD。
水平対向の優れたバランスとの相乗効果により、極限までグリップを発揮、
エンジンパワーを余す事無く路面に伝達します。
③近年の自動ブレーキの嚆矢となった、eyesight。
現在最新のツーリングアシストでは、アクセル+ブレーキの制御のみならず、車線中央キープの機能まで備えています。
④優れた視界による、0次安全。
ドライバーズシートに座って頂ければ、その視界の良さがお分かり頂けます。
優れた視界により、安全な運転環境を実現します。

2020.2.18 スバル専用工具のご紹介

KEL-3 カムロック クランプ(タイミングベルト交換時に使用)

ミッション系に使用する特殊工具

スバル専用コンピュータ診断機

2020.2.1 スバリストとは

まるせい自動車は、ディーラーの厳正な審査により新車販売を公認されたディーラー特約店(サブディーラー)として、「スバルフレンド店」に認定されています。

お問い合わせ

054-635-1605

054-635-6919

PAGE TOP